馬券は読めても未来は読めず

「払い戻しは自己責任!競馬も読書も占いも、読む者だけが知る世界。」

聖闘士星矢 文庫 全15巻 完結セット (集英社文庫―コミック版)



聖闘士星矢に出てくるゴールドセイントは12星座であり、ポセイドンとかハーデスなど西洋占星術に関係する言葉も出てくるのでセーラームーンほど役に立つわけではありませんが・・・

星座名を覚えるのに役に立つでしょうし、ゴールドセイントの特徴が12星座の特徴を表している部分もあるので一読するのはいいと思います。
 
結構、読み始めるとはまってしまいます。

 
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古事記が編纂されて1300年らしい。古事記ちょっと読んでみたい。

占いの本の内容ではありませんが。

古事記が編纂されて1300年。

古事記って
歴史の授業で習ったぐらいでなにが書いてあるのだろうというものですが。

文学部の教授のような人がお話されていたものでは、話を聞く限りでは面白そう。

いろいろな神様ネタになっていることが書かれているそうです。

私が持っています神様カードについてくる小冊子に書いてあるような内容が詳しく書かれているようですが。

といっても当然、古事記の方が古いわけですから、神様カードの小冊子のパクリというものではありません。


といっても私は歴史家でもないので原文のものは読むことはできないでしょうが、現代語訳これも難しいかなあ。やっぱり漫画になってしまうのかもしれませんが、

古事記マンガでも読んでみようかなあ。どれがオススメなんだろう。
こういうときはアマゾンの評価を参考にするしかないでしょう。





これぐらいでしょうか。


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ループザカラー


ラッキーカラーというものもないとは言いませんがどうなんでしょうか。
 
四柱推命と色を関連付けて説明している書籍です。
なるほどと思うこともありましたが、どうなんでしょうか。
自分の命式を色で調整したからといって運がよくなるというものでもありませんが。

確かに自分にない五行を色で補うというものありかもしれませんが、それはあくまでもケースバイケースでしょうし、運がよくなったとしてもそのための行動がなければ、開運はしないと思うのですが・・・

 
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鏡の法則





この2冊、
確かにこの本を読んだ頃はなるほどなるほどと思いながら感動もした覚えがあります。

しかし、今思うといろんなところに書かれていることを、実例的なものに落としたものだったかもしれません。

それでもその時感動すればそれでいいわけだから、確かに数人の人にこの本をあげたように記憶をしているけどなあ。

実際問題。難しいことで、
すべてが悪いわけではないし、すべてが嫌いなわけではないけど、
どうしてもあいつのここが悪い、あいつが嫌いということになってしまうのが、人間だから。

大津市立皇子山中学校のイジメによる自殺事件ではないけど、先生にも生徒の好き嫌いがあるから難しい問題なんだよなあ。 


 
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夢をかなえるゾウ-小説ですが・・・




今では文庫本もあります。

この本は初版で購入して、ベストセラーになるとも思っていませんでしたが・・・

この本を購入してそれ以降自己啓発本は全く買わなくなった本です。

ぶっちゃ自己啓発の本に書いてあることをまとめただけの本なのかもしれませんが、結局経験しなければなにも変わらない。

それはわかっていてもなかなかできない。

この本にも書いてありますが、自己啓発本を読むとなにか自分もうまくいくような気がするけど、結局自分はなにもしていないのですから自分が変わるはずがない。

それで自分はなにも変わらなくて、またダメだったということになってしまう。

問題集を参考書を購入したら自分ができるようになったと思うのと同じ。

自分で経験しなくてはなにも変わらないということを教えてくれた本でした。 

 

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📌ターフリーダーとくぞー

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もちろん、レース後の「なんで切ったんだ!」の悔しさも含めて競馬の醍醐味。

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